第77回定時株主総会
招集ご通知
開催概要
議案
- 第1号議案
- 第2号議案
証券コード 4102
丸尾カルシウム株式会社
本サイトは、議決権を有する株主の皆さまにお送りした「第77回 定時株主総会招集ご通知」の一部を抜粋したものです。
© 丸尾カルシウム株式会社
剰余金の処分につきましては、以下のとおりといたしたいと存じます。
期末配当に関する事項
当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。
当期の期末配当につきましては、当期の業績並びに今後の経営環境等を勘案いたしまして、以下のとおりといたしたいと存じます。
(1) 配当財産の種類
金銭といたしたいと存じます。
(2) 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金30円といたしたいと存じます。
なお、この場合の配当総額は65,080,020円となります。
(3) 剰余金の配当が効力を生じる日
2025年6月27日といたしたいと存じます。
取締役丸尾治男、森下俊哉、今井一史の3氏は、本総会終結の時をもって任期が満了いたします。つきましては、取締役2名の選任をお願いいたしたいと存じます。
取締役候補者は次のとおりであります。

1957年9月14日生
160,347株
| 1999年6月 | 当社入社 |
|---|---|
| 2001年6月 | 当社取締役 |
| 2002年4月 | 当社東京営業所長 |
| 2005年4月 | 当社営業本部長 当社営業企画部長 |
| 2005年6月 | 当社常務取締役 |
| 2013年4月 | 当社管理本部長兼財務部長 |
| 2018年4月 | 当社専務取締役 |
| 2019年4月 | 当社代表取締役社長(現任) |
| 2021年4月 | 当社関係会社管掌(現任) |
| (重要な兼職の状況) | |
| 九州カルシウム株式会社 代表取締役社長 | |
| 東莞立丸奈米科技有限公司 董事長 | |
| 中国砿業株式会社 代表取締役社長 | |
2019年4月から代表取締役社長を務め、当社グループ製品の品質向上、顧客重視の企業構築や収益力強化のための施策に取り組み、また働いて楽しい会社作りを提唱し、職場環境の整備を推進してまいりました。これまでの実績や経験を踏まえ、当社グループ全体の経営方針の決定や業務執行の監督に十分な役割を果たすことが期待できることから、引き続き適任と判断し、取締役候補者といたしました。

1960年5月28日生
22,400株
| 1983年4月 | 当社入社 |
|---|---|
| 2005年4月 | 当社中央研究所長 |
| 2007年6月 | 当社取締役 |
| 2014年4月 | 当社技術本部長兼エンジニアリング部長 |
| 2017年6月 | 当社生産本部長(現任) |
| 2018年4月 | 当社常務取締役(現任) 当社技術最高責任者(CTO) |
| 2020年4月 | 当社RC推進室長(現任) |
取締役として業務執行に関する意思決定や業務執行の監督の役割を果たし、長年にわたり生産技術・企画、研究部門を担当し、新製品の量産化に寄与するなど、豊富な経験と見識を有しております。これまでの常務取締役としての実績と経験を基に、経営の重要事項の決定や業務執行の監督に十分な役割を果たすことが期待でき、当社グループの持続的な成長と更なる企業価値向上に寄与すると判断し、引き続き取締役候補者といたしました。
(注)
1.丸尾治男氏は、九州カルシウム(株)、中国砿業(株)の代表取締役社長及び東莞立丸奈米科技有限公司の董事長を兼務しております。当社はこの3社との間に商品の仕入れ等の関係があります。
2.その他の候補者と当社との間には、特別の利害関係はありません。
議決権行使書用紙をご用意ください
議決権行使書用紙右下に記載のQRコードを読み取ることで、
「ログインID・仮パスワード」の入力なしで簡単に議決権行使ができます。

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修正事項の対応について
招集通知に修正が生じた場合は、インターネット上の当社ウェブサイト(https://www.maruo-cal.co.jp/html/ir_lib.html)に掲載させていただきます。
アクセシビリティ対応について
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https://p.sokai.jp/accessibility/
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