第1号議案 剰余金の配当の件
剰余金の配当につきましては第7次中期経営計画に基づき「安定的な配当の継続」及び「連結営業利益の25.0%を株主還元の目安」とする基本方針によって実施いたします。
内部留保につきましては、「利益の成長」に資する事業と経営体質強化に向けた投資に活用してまいります。
当期の期末配当については、次のとおりとさせていただきたいと存じます。
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⑴ 配当財産の種類
金銭といたします。 -
⑵ 配当財産の割当に関する事項及びその総額
上記の基本方針及び当社を取り巻く環境を総合的に勘案し、前期末の普通配当より2.0円増配して、普通株式1株当たり23.5円といたしたいと存じます。
なお、この場合の配当総額は、507,486,354円となります。
これにより、年間配当金は中間配当金(1株につき23.5円)と合わせまして、1株につき47.0円となります。 -
⑶ 剰余金の配当が効力を生じる日
2026年6月29日といたしたいと存じます。